| 日程 | 2010年7月31日(土)~8月6日(金) 全7日間 | |
| 会場 |
滋賀県立劇場びわ湖ホール リハーサル室 | |
| 対象 |
受講者 |
演出家、演出家を志す方 |
| 聴講者 |
オペラ歌手、オペラの音楽スタッフおよびこれらを志す方、 演劇・音楽を学ぶ学生 |
|
| 受講料 |
7千円 |
(全日程) |
| 聴講料 |
7千円 |
(全日程)※8月6日の発表会のみの聴講は2千円 |
| 申込方法 |
びわ湖ホール事業部までFaxまたは郵送でお申し込みください。 びわ湖ホールのウェブサイトより申込書をダウンロードし、 びわ湖ホール事業部へお申込みください。 締切:7月9日(金)※当日消印有効 |
|
| [主催] | 財団法人びわ湖ホール/昭和音楽大学/ Goethe-Institut (ドイツ文化センター) |
|
| [協力] | 大阪音楽大学 | |
| [後援] | 大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館 | |

世界的な演出家ペーター・コンヴィチュニー氏とともにオペラ演出の可能性を探るワークショップを開催します。このワークショップは、演出家や演出家を志す方の育成を目的に、びわ湖ホール・昭和音楽大学・Goethe-Institut(ドイツ文化センター)が共同で開催するものです。全7日間の日程で、プッチーニの歌劇≪蝶々夫人≫全幕を実際に演出することを通してオペラ演出を学びます。キャストは日本の明日のオペラ界を担う若手歌手たちが務めます。コンヴィチュニー氏のオペラ演出の哲学と手法にふれるまたとないチャンスですので、多くの方のご応募をお待ちしています。なお、今回、オペラ歌手・オペラの音楽スタッフを志す方、音楽・演劇を学ぶ学生の方で聴講を希望される方も同時に募集します。(ドイツ語逐次通訳付き)
| |
10:00~13:00 | 14:30~17:30 |
| 7月31日(土) | ワークショップ1 | ワークショップ2 |
| 8月1日(日) |
ワークショップ3 |
ワークショップ4 |
| 8月2日(月) |
ワークショップ5 |
ワークショップ6 |
| 8月3日(火) |
ワークショップ7 |
ワークショップ8 |
| 8月4日(水) |
ワークショップ9 |
ワークショップ10 |
| 8月5日(木) | ワークショップ11 | ワークショップ12 GP |
| 8月6日(金) | リハーサル |
公開発表会 |