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第2回:シンポジウム
「わが国におけるオペラ制作の現状と課題=関西=」

日時:2002年10月28日(月)
場所:びわ湖ホール 小ホール


 講    師: マーク・スコルカ(オペラ・アメリカ会長)
横瀬庄次(前 新国立劇場運営財団常務理事)
 パネリスト : 上原恵美(びわ湖ホール館長)
木川田誠(関西二期会理事長)
小長久子(大分県県民オペラ協会会長)
中村孝義(大阪音楽大学ザ・カレッジ・オペラハウス館長)
野口幸助(関西歌劇団劇団長)
 モデレーター: 美山良夫(慶應義塾大学教授)
   
<第 I 部>基調講演
<第 II 部>パネル・ディスカッション
 
昭和音楽大学の渡辺通弘教授による冒頭あいさつ。 マーク・A・スコルカ氏による基調講演「オペラアメリカの役割とマネジメントについて」
 
 
聖マリアンナ医科大学常任理事の横瀬庄次氏の基調講演「わが国におけるオペラ制作の現状と課題」  
 
モデレーターをつとめた慶應義塾大学・美山良夫教授。 大分県県民オペラ協会会長の小長久子氏。
 
大阪音楽大学教授で大阪音楽大学ザ・カレッジ・オペラハウス館長の中村孝義氏。 関西歌劇団劇団長の野口幸助氏。
 
関西二期会理事長の木川田誠氏。 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール館長の上原恵美氏。
 
パネル・ディスカッションの模様。
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