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指揮コース/大学
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講習会

5/7(日)

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5/20(土)
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指揮コース

オペラ、オーケストラ、吹奏楽など、
様々な経験で真に実力ある指揮者を養成


多様なアンサンブルに応じた指揮技術
60分の個人レッスンで、基礎的なバトンテクニックや息遣いを学びます。オペラ、オーケストラ、吹奏楽など、多様なアンサンブルに応じた指揮技術を身につけ、プロの指揮者としてだけではなく、アンサンブルの指導者としての能力も養います。

ピアノの演奏法と読譜力を修得
演奏家を統率するためには楽器の知識と深い読譜力が不可欠です。指揮コースではピアノの実技個人レッスンを必修で学び、作品の音楽的内容を理解した演奏法と表現力を磨きます。

一流のマエストロの仕事を間近で学ぶ
第一線で活躍する講師陣が、指揮実技のレッスンを行っています。また、学内の各種公演では国内外の著名な指揮者を客演として招いており、在学中に優れたマエストロの音楽作りの現場に触れられることも特長です。

学科info

国内外の著名な指揮者を招聘

大学オペラ公演をはじめとする学内公演の数々では、国内外の著名な指揮者を招聘しており、指揮者が音楽を創り上げる過程を間近に学べる機会も豊富です。

P18_ZeddaInfo

アルベルト・ゼッダ
ロッシーニ・オペラ・フェスティヴァル芸術監督、ロッシーニ・アカデミー学長。(テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラ第3回定期演奏会指揮)

P18_ムーハイタンInfo

ムーハイ・タン
上海フィルハーモニー管弦楽団音楽監督、天津歌劇場芸術監督、ベオグラード・フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者。(2015年大学オペラ「フィガロの結婚」指揮)

指揮コース(2017年度予定カリキュラム)

表のみ横にスクロールできます。

※教養科目(必修・選択)、外国語科目は除く
 1年次2年次3年次4年次



  • 指揮実技①
  • スコアリーディングⅠ①
  • ピアノ①
  • 西洋音楽史Ⅰ
  • 指揮演習①
  • 合唱①
  • サウンドプロデュース②
  • ポピュラー作曲・編曲法②
  • ソングライティング演習②
  • 録音制作Ⅲ
  • サウンドプロデュース③
  • 音楽プロデュース論
  • サウンドプロデュース④





  • ミュージックセオリー(初級・中級・上級)
 
  • 基本ソルフェージュ①~③  ・聴音・視唱ソルフェージュ①~③  ・鍵盤ソルフェージュ①~③  ・総合ソルフェージュ①~③



  • 器楽Ⅱ①
  • 声楽Ⅱ①
  • 電子オルガンⅡ①
  • オルガンⅡ①
  • 鍵盤演奏表現Ⅰ
  • リトミック①
  • ポピュラー音楽概論
  • 鍵盤音楽の歴史と作品
  • ジャズの歴史と作品
  • ミュージックビジネスと社会
  • ライブビジネスと社会
  • アートマネジメント概論Ⅰ・Ⅱ
  • 簿記・会計入門 ■ 発達心理学
  • 日本古典芸能Ⅰ・Ⅱ
  • 舞台芸術概論
  • 障がい児教育概論
  • 音楽療法概説パフォーマンス①
  • 器楽Ⅱ②
  • 声楽Ⅱ②
  • 電子オルガンⅡ②
  • オルガンⅡ②
  • 鍵盤演奏表現Ⅲ・Ⅳ
  • リトミック②
  • 合唱②
  • ポピュラー作曲・編曲法①
  • ポリフォニー演習
  • 経営学Ⅰ
  • 芸術関係法規
  • 芸術文化と社会Ⅱ
  • 医学概論
  • 日本古典芸能Ⅲ
  • オペラの歴史と作品
  • 器楽の歴史と作品
  • 演劇の歴史と作品
  • ミュージカルの歴史と作品
  • 舞踊の歴史と作品
  • ステージマネージャー演習①
  • 民族音楽概論Ⅰ・Ⅱ
  • 日本音楽概論Ⅰ・Ⅱ
  • 西洋音楽史Ⅱ
  • コンピュータ音楽概論
  • 音楽心理学
  • 社会福祉概論
  • 介護概論
  • パフォーマンス②
  • 海外研修Ⅱ・Ⅳ
  • 器楽Ⅱ③
  • 声楽Ⅱ③
  • 電子オルガンⅡ③
  • オルガンⅡ③
  • 鍵盤演奏表現Ⅱ
  • 合奏Ⅱ
  • 伴奏法Ⅱ
  • 対位法
  • オーケストレーション
  • 作曲・編曲法Ⅱ
  • ポピュラー作曲・編曲法②
  • 音楽美学
  • 文化政策論Ⅰ・Ⅱ
  • 経営学Ⅱ
  • 看護学演習
  • 日本伝統音楽演習Ⅰ・Ⅱ
  • 環境音楽論Ⅰ・Ⅱ
  • 音楽情報論
  • ステージマネージャー演習②
  • パフォーマンス③
  • フィールドインターンシップ①
  • 海外研修Ⅴ
  • 器楽Ⅱ④
  • 声楽Ⅱ④
  • 電子オルガンⅡ④
  • オルガンⅡ④
  • ピアノ④
  • ステージマネージャー演習③
  • パフォーマンス④
  • フィールドインターンシップ②

Points!

P19指揮実技

指揮実技
個人レッスンで指揮者として必要な技術と知識を修得します。また、演奏現場での経験を豊富に用意し、演奏に関する総合的な理解も深めます。1年次からオーケストラを指揮する実習があるのも特徴です。

P19指揮演習

指揮演習
音楽性を高めるために現場での学修を重点的に行います。指揮実技で修得した知識と技術を生かし、オーケストラや吹奏楽の合奏授業に参加し、指揮の実践を行います。

P19学内公演

学内公演で活躍
オペラ、オーケストラ、吹奏楽など、学内で行われる様々な公演で、実践的に指揮を学ぶことができます。特に大学オペラ公演では副指揮を担当するなど、著名な指揮者とともに舞台の実際を経験します。

先輩からのメッセージ

音楽を総合的に追い求めながら、世界的な指揮者を目指しています

自分の中で20代は他分野を学び、30代から音楽に打ち込むという計画があり、2つの大学を経て就職した後、昭和音大に入学しました。指揮者にとって大切なことは、指揮の技術に加えて、楽譜とその背景を深く読み解くことだと思います。その点で昭和音大は実践的な経験を積む機会が多い上に、理論系の授業が豊富なことも魅力です。ピアノなどの演奏技術も高めることができました。将来は世界的な指揮者を目指しています。

大学院修士課程1年
河野 真士 Shinji Kawano
大分県 | 岩田高等学校卒
東京大学 理学部数学科卒 北海道大学大学院修了 博士(理学)


P19河野さん

profile
第一音楽学院ピアノコンクール優秀賞。2015年、ベートーヴェンピアノソナタ全32曲の暗譜による公開演奏を完結。2016年度、認定NPO法人 湘南フィルハーモニー管弦楽団指揮者。

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指揮コース

オペラ、オーケストラ、吹奏楽など、
様々な経験で真に実力ある指揮者を養成


多様なアンサンブルに応じた指揮技術
60分の個人レッスンで、基礎的なバトンテクニックや息遣いを学びます。オペラ、オーケストラ、吹奏楽など、多様なアンサンブルに応じた指揮技術を身につけ、プロの指揮者としてだけではなく、アンサンブルの指導者としての能力も養います。

ピアノの演奏法と読譜力を修得
演奏家を統率するためには楽器の知識と深い読譜力が不可欠です。指揮コースではピアノの実技個人レッスンを必修で学び、作品の音楽的内容を理解した演奏法と表現力を磨きます。

一流のマエストロの仕事を間近で学ぶ
第一線で活躍する講師陣が、指揮実技のレッスンを行っています。また、学内の各種公演では国内外の著名な指揮者を客演として招いており、在学中に優れたマエストロの音楽作りの現場に触れられることも特長です。

学科info

国内外の著名な指揮者を招聘

大学オペラ公演をはじめとする学内公演の数々では、国内外の著名な指揮者を招聘しており、指揮者が音楽を創り上げる過程を間近に学べる機会も豊富です。

P18_ZeddaInfo

アルベルト・ゼッダ
ロッシーニ・オペラ・フェスティヴァル芸術監督、ロッシーニ・アカデミー学長。(テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラ第3回定期演奏会指揮)

P18_ムーハイタンInfo

ムーハイ・タン
上海フィルハーモニー管弦楽団音楽監督、天津歌劇場芸術監督、ベオグラード・フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者。(2015年大学オペラ「フィガロの結婚」指揮)

指揮コース(2017年度予定カリキュラム)

表のみ横にスクロールできます。

※教養科目(必修・選択)、外国語科目は除く
 1年次2年次3年次4年次



  • 指揮実技①
  • スコアリーディングⅠ①
  • ピアノ①
  • 西洋音楽史Ⅰ
  • 指揮演習①
  • 合唱①
  • サウンドプロデュース②
  • ポピュラー作曲・編曲法②
  • ソングライティング演習②
  • 録音制作Ⅲ
  • サウンドプロデュース③
  • 音楽プロデュース論
  • サウンドプロデュース④





  • ミュージックセオリー(初級・中級・上級)
 
  • 基本ソルフェージュ①~③  ・聴音・視唱ソルフェージュ①~③  ・鍵盤ソルフェージュ①~③  ・総合ソルフェージュ①~③



  • 器楽Ⅱ①
  • 声楽Ⅱ①
  • 電子オルガンⅡ①
  • オルガンⅡ①
  • 鍵盤演奏表現Ⅰ
  • リトミック①
  • ポピュラー音楽概論
  • 鍵盤音楽の歴史と作品
  • ジャズの歴史と作品
  • ミュージックビジネスと社会
  • ライブビジネスと社会
  • アートマネジメント概論Ⅰ・Ⅱ
  • 簿記・会計入門 ■ 発達心理学
  • 日本古典芸能Ⅰ・Ⅱ
  • 舞台芸術概論
  • 障がい児教育概論
  • 音楽療法概説パフォーマンス①
  • 器楽Ⅱ②
  • 声楽Ⅱ②
  • 電子オルガンⅡ②
  • オルガンⅡ②
  • 鍵盤演奏表現Ⅲ・Ⅳ
  • リトミック②
  • 合唱②
  • ポピュラー作曲・編曲法①
  • ポリフォニー演習
  • 経営学Ⅰ
  • 芸術関係法規
  • 芸術文化と社会Ⅱ
  • 医学概論
  • 日本古典芸能Ⅲ
  • オペラの歴史と作品
  • 器楽の歴史と作品
  • 演劇の歴史と作品
  • ミュージカルの歴史と作品
  • 舞踊の歴史と作品
  • ステージマネージャー演習①
  • 民族音楽概論Ⅰ・Ⅱ
  • 日本音楽概論Ⅰ・Ⅱ
  • 西洋音楽史Ⅱ
  • コンピュータ音楽概論
  • 音楽心理学
  • 社会福祉概論
  • 介護概論
  • パフォーマンス②
  • 海外研修Ⅱ・Ⅳ
  • 器楽Ⅱ③
  • 声楽Ⅱ③
  • 電子オルガンⅡ③
  • オルガンⅡ③
  • 鍵盤演奏表現Ⅱ
  • 合奏Ⅱ
  • 伴奏法Ⅱ
  • 対位法
  • オーケストレーション
  • 作曲・編曲法Ⅱ
  • ポピュラー作曲・編曲法②
  • 音楽美学
  • 文化政策論Ⅰ・Ⅱ
  • 経営学Ⅱ
  • 看護学演習
  • 日本伝統音楽演習Ⅰ・Ⅱ
  • 環境音楽論Ⅰ・Ⅱ
  • 音楽情報論
  • ステージマネージャー演習②
  • パフォーマンス③
  • フィールドインターンシップ①
  • 海外研修Ⅴ
  • 器楽Ⅱ④
  • 声楽Ⅱ④
  • 電子オルガンⅡ④
  • オルガンⅡ④
  • ピアノ④
  • ステージマネージャー演習③
  • パフォーマンス④
  • フィールドインターンシップ②

Points!

P19指揮実技

指揮実技
個人レッスンで指揮者として必要な技術と知識を修得します。また、演奏現場での経験を豊富に用意し、演奏に関する総合的な理解も深めます。1年次からオーケストラを指揮する実習があるのも特徴です。

P19指揮演習

指揮演習
音楽性を高めるために現場での学修を重点的に行います。指揮実技で修得した知識と技術を生かし、オーケストラや吹奏楽の合奏授業に参加し、指揮の実践を行います。

P19学内公演

学内公演で活躍
オペラ、オーケストラ、吹奏楽など、学内で行われる様々な公演で、実践的に指揮を学ぶことができます。特に大学オペラ公演では副指揮を担当するなど、著名な指揮者とともに舞台の実際を経験します。

先輩からのメッセージ

音楽を総合的に追い求めながら、世界的な指揮者を目指しています

自分の中で20代は他分野を学び、30代から音楽に打ち込むという計画があり、2つの大学を経て就職した後、昭和音大に入学しました。指揮者にとって大切なことは、指揮の技術に加えて、楽譜とその背景を深く読み解くことだと思います。その点で昭和音大は実践的な経験を積む機会が多い上に、理論系の授業が豊富なことも魅力です。ピアノなどの演奏技術も高めることができました。将来は世界的な指揮者を目指しています。

大学院修士課程1年
河野 真士 Shinji Kawano
大分県 | 岩田高等学校卒
東京大学 理学部数学科卒 北海道大学大学院修了 博士(理学)


P19河野さん

profile
第一音楽学院ピアノコンクール優秀賞。2015年、ベートーヴェンピアノソナタ全32曲の暗譜による公開演奏を完結。2016年度、認定NPO法人 湘南フィルハーモニー管弦楽団指揮者。

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