開催迫る!弦楽合奏の濃密な響きを生演奏で~室内合奏団第16回定期演奏会
スーパーバイザー 小森谷巧(元・読売日本交響楽団コンサートマスター)、特別指導 伊藤亮太郎(元・NHK交響楽団コンサートマスター)という、主要楽団のコンサートマスターを歴任してきたふたりの名匠が、若き奏者たちと濃密なアンサンブルを紡ぎ上げます。
両名の独奏によるヴィヴァルディの名曲「2台ヴァイオリンのための協奏曲」のほか、エルガー「弦楽セレナード」、レスピーギ「リュートのための古風な舞曲とアリア」、メンデルスゾーン「弦楽のための交響曲第10番」、古今の作曲家の珠玉たちの渾身の演奏で、弦楽合奏の魅力をたっぷりお愉しみください!
◆昭和音楽大学室内合奏団 第16回定期演奏会
2026年6月13日(土)15:00 昭和音楽大学南校舎5F ユリホール(新百合ヶ丘駅南口)
E. エルガー/弦楽セレナーデ ホ短調 作品20
A. ヴィヴァルディ/2つのヴァイオリンのための協奏曲 イ短調 RV522
O. レスピーギ/リュートのための古風な舞曲とアリア 第3組曲
F. メンデルスゾーン/弦楽のための交響曲 第10番 ロ短調 MWV N10
公演詳細・チケット情報はこちら
https://www.tosei-showa-music.ac.jp/calendar/20260613_003579.html


