昭和音楽大学 昭和音楽大学短期大学部 昭和音楽大学大学院

修学に関する情報  (2019年度)

教員組織

専任教員が有する学位及び業績

学生の状況

アドミッション・ポリシー(入学者に関する受入方針)

カリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)

ディプロマ・ポリシー(学位授与の方針)

アセスメント・ポリシー(学修成果の評価の方針)

学修の成果に係る評価及び卒業又は修了の認定に当たっての基準
学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

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大学院(修士課程)
音楽研究科
音楽芸術表現専攻
 ・オペラ
 ・声楽研究
 ・ピアノ
 ・弦・管・打楽器
 ・電子オルガン
 ・作曲
 ・指揮
音楽芸術運営専攻
 ・アートマネジメント
 ・音楽療法
大学院(博士後期課程
音楽研究科
音楽芸術専攻
 ・音楽芸術表現領域
 ・音楽芸術運営領域

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成績評価基準・評価方法

本学では、授業科目ごとに設定している学修成果が修得できているかを、定期試験、その他の試験を実施し、点数により適正に評価し、単位認定を行います。

■成績評価基準・評価方法についての詳細(大学 音楽学部)(142KB)
■成績評価基準・評価方法についての詳細(短期大学部)(139KB)

GPAの算定について

本学では、厳格な成績管理の実施、客観的な成績評価、科目間の成績評価基準の平準化を目的として、成績評価に基づき、学業成績を総合的に判断する指標として、単位当たりの成績評価の平均値を示すグレードポイントアベレージ(GPA)を用いています。

■GPA制度についての詳細(大学 音楽学部)(118KB)
■GPA制度についての詳細(短期大学部)(118KB)

授業科目・シラバス

本学では、授業科目ごとにシラバス(授業計画)を作成し、ポータルサイトで公表しています。
シラバスには、各授業科目についての教育目標と概要、学修成果、成績評価、授業外学修、授業展開等が記載されています。

実務経験のある教員による授業科目について

本学では、実務経験のある教員による授業科目を配置しています。これらの科目は大きく分けて2つの授業形態からなっています。
①実務経験を有した教員が、その経験を活かした授業、②過去、現在において音楽関連企業や団体、音楽芸術分野等において、実務に携わっている方を講師として招き、その経験を活かした指導を行う授業です。
科目によっては、実際の就業体験や演奏会の企画運営、ステージマネジメントを経験する授業となりますので、学生の皆さんは、シラバスに記載されている、教育目標と概要、授業内容と展開をよく確認の上、履修をしてください。

■実務経験のある教員による授業科目の一覧

学位

大学(学士)
学士の学位
音楽学部音楽芸術表現学科音楽
音楽芸術運営学科芸術
 
大学院(修士)
修士の学位
音楽研究科
(修士課程)
音楽芸術表現専攻音楽
音楽芸術運営専攻芸術
 
大学院(博士)
博士の学位
音楽研究科
(博士後期課程)
音楽芸術専攻
音楽芸術表現領域
音楽
音楽芸術専攻
音楽芸術運営領域
芸術
音楽療法
短期大学部(短期大学士)
短期大学士の学位
音楽科ピアノコース音楽
電子オルガンコース音楽
弦・管・打楽器コース音楽
ウインドシンフォニーコース音楽
声楽コース音楽
合唱指導者コース音楽
音楽教養コース音楽
バレエ芸術
デジタルミュージックコース音楽
ポピュラー音楽コース音楽
ジャズコース音楽
音楽と社会コース音楽

学生の修学、進路選択及び心身の健康等に係る支援

資格取得の状況

就職先の状況

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